知的財産の力で、企業を、そして社会を豊かに。

技術を守る、未来を拓く。

IPエージェントは、知財・R&Dのイノベーションを支援する企業です。

IPエージェントが知財・R&Dの未来を変える。

IPAgent×AI・生成AIが知財戦略・事業戦略を加速。

IPエージェントは、知財・R&Dのイノベーションを支援する企業です。
CREATING
TOMORROW
Services
Learn More
  • 特許調査・分析・IPL
    技術開発や知財戦略に不可欠な特許情報の調査・分析に専門特化しています。出願前の先行技術調査、無効資料調査、侵害予防調査といった基礎的な調査に加え、競合分析や技術トレンドの可視化を行うIPL(知財ランドスケープ)にも対応。
  • Patsnap
    Patsnapを活用した特許・技術情報の可視化・分析サービスを展開しています。膨大なグローバル特許データをもとに、競合動向、技術トレンド、研究開発の注力領域などを多角的に分析。
  • 特許翻訳・外国出願
    海外出願に必要な高品質な特許翻訳と、各国の制度に対応した外国出願支援サービスを提供しています。技術分野ごとの専門翻訳者が、正確かつ意図を正しく伝える翻訳を実施。
  • コンサルティング・セミナー
    企業の知財課題に寄り添うコンサルティングと、実務に直結するセミナーを提供しています。知財戦略立案、特許調査体制の構築支援、社内教育など、ニーズに応じた柔軟な支援が可能です。
Our Strengths
Learn More
Point 1

一歩先を行く知財戦略と調査分析

最先端AI×知財経営の知見で、お客様のビジネスを加速させる伴走型の高品質・高スピードな知財戦略・調査分析をご提供。
一歩先を行く知財戦略と調査分析
Point 2

確かな信頼と実績

上場企業約300社、年間2,500件以上の取引実績。
経験に裏打ちされた品質と揺るぎない安心・信頼が、お客様からの支持の証です。
確かな信頼と実績
Point 3

知財×技術の精鋭集団

最先端技術分野対応の経験豊富なプロフェッショナルが在籍。
AI・ソフトウェア、自動運転、半導体、先進化学・材料、製薬・バイオなどを網羅。
知財×技術の精鋭集団
Point 4

知財のすべてをワンストップで

調査分析・翻訳・外国出願・AI支援から知財活用まで、知財の「保護」と「活用」をトータルで支援。お客様に合わせた包括的なサービスをご提供。
知財のすべてをワンストップで
Point 5

最新AI搭載の知財情報プラットフォームを武器に

知財情報プラットフォームPatsnapの導入から活用まで、徹底的に伴走。グローバルな特許情報とAIを駆使した情報分析により企業の戦略的な意思決定を支援。
最新AI搭載の知財情報プラットフォームを武器に
Seminar
Learn More
UPDATE :2025年11月27日

【開催報告】Patsnapを活用した出願前・無効資料調査の方法

  • 【開催日時】
    2025年11月21日(金)13:00~15:30
  • 【開催講座】
    2025年11月21日(金)
    「Patsnapを活用した出願前・無効資料調査の方法」ウェビナーを開催いたしました。

    本ウェビナーでは
    出願前調査および無効資料調査の基本的な考え方と、それらを効率的に進めるためのPatsnapのセマンティック検索について体系的に解説しました。

    実際の検索データを用いたリアルタイムのデモを実施し
    「従来の検索式では拾えなかった文献が抽出されるケース」や、「検索キーワードに依存しない探索方法」の具体例をお見せし、応用イメージを深めていただきました。
    また、検索対象範囲(日本語文献や機械翻訳文献の扱い)についての質問も多く、実務で気になるポイントにしっかり触れる時間となりました。

    Patsnap活用の可能性、特にHiroを用いた構成要件ごとの検討を支援する仕組みなど、実務効率化のヒントを紹介。
    また、調査結果の整理方法やツール選定の考え方についても言及し、既存ツールとの併用・移行を視野に入れた内容となりました。

    ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
    今後も弊社では、知財実務やAI活用に関する有益な情報を発信してまいります。

    セミナー情報は、弊社ウェブサイトおよびメールマガジンにてご案内いたしますので、どうぞご期待ください!
UPDATE :2025年11月25日

2025年最後のセミナー 長澤健一顧問によるウェビナーのご案内

  • 【開催日時】
    2025年12月5日(金)15:00~16:15(仮)
  • 【開催講座】
    今回のウェビナーでは、
    「AI時代における経営と知財組織の変革 〜2025までの振り返り、そして2026に向けて〜(仮)」
    をテーマに、急速なAIの進展が企業経営や知財戦略に与えてきた影響を総括し、
    来年以降、知財組織がどのように変革していくべきかについてお話いたします。

    2025年の総括として重要ポイントを整理しつつ、2026年のスタートに向けて、
    企業が押さえるべき視点・備えるべき対策をお伝えする内容となっております。

    年末の振り返りと来年の方針策定に、ぜひお役立ていただければ幸いです。

    【開催概要】
    ■ 日程:2025年12月5日(金)
    ■ 時間:15:00~16:15(仮)
    ■ 形式:Zoom(後日メールにて会議URLをご連絡します)
    ■ 参加費:無料
    ■ テーマ(仮):「AI時代における経営と知財組織の変革」
      ~2025までの振り返り、そして2026に向けて~
    ■お申し込みURL:下記ボタンよりお申込みいただけます。

    ※お申込み締切:2025年12月3日(水)12:00まで
    ※下記よりお申込みができない場合は、弊社にて登録いたしますのでご連絡ください。
     お問合せ:seminar@ip-agent.com
    ※参加URLは開催前日までにメールにてご案内いたします。
    ※同業者の方のご参加は、お断りいただいておりますので予めご了承ください。
    ※講演内容は変更となる可能性がございます。

    皆様のご参加を心よりお待ちしております。
    何卒よろしくお願い申し上げます。
UPDATE :2025年11月18日

~KHネオケム株式会社 花崎 健一 氏による「生成AIとビジネス視点で変える知財業務の現場改革」~

  • 【開催日時】
    2025年11月7日(金)16:00~17:10
  • 【開催講座】
    KHネオケム株式会社 知的財産部 部長 花崎 健一 氏を講師にお迎えし、
    「生成AIとビジネス視点で変える知財業務の現場改革」をテーマにご講演いただきました。

    今回のセミナーでは、AI時代を見据えた知財業務の在り方や、
    生成AIを実務へ取り入れる際の考え方について、
    花崎様の幅広い実務経験に基づく具体的な示唆を交えたお話をいただきました。
    無形資産の活用や事業と連動した知財活動の在り方、現場で直面する課題への向き合い方など、
    参加者にとって具体的な学びにつながる大きな気づきとなりました。

     ◆参加者の皆様からの声(一部抜粋)
      ・「他社の知財部のAI活用の情報は弊社への刺激になり、とても参考になった」
      ・「AI活用を進めたいという意識が高まった」
      ・「日々の業務対応で、AIと対話を増やしている時間がなかなか取れない」
      ・「仕事の価値が損なわれることに対する恐怖感」

    アンケートでは高い評価が寄せられる一方で、
    各社におけるAI導入の難しさや不安、環境整備に関する課題も多く挙げられ、
    今回のテーマへの関心の高さとともに、課題意識の深さが改めて感じられる結果となりました。

    参加者の皆様からは、AI活用に関する様々な悩みが見えてきましたが、
    弊社では、実務課題の解決に向けたサポート体制を整えております。
    今回のセミナーが今後の取り組みのヒントや次のステップを考える助けになればと思います。

    今後も弊社では、知財業務の改善やAI活用に役立つ情報発信を続けてまいります。
    次回のセミナーもぜひご注目ください!
UPDATE :2025年11月06日

~待望のリアル開催:角渕弁理士による特許調査セミナー~

  • 開催日時
    10月31日(金)15:00~17:00
  • 開催講座
    2025年10月31日(金)
    弁理士法人レクシード・テック パートナー弁理士・博士(理学)の角渕 由英 氏を講師にお迎えし、
    「侵害予防調査と無効資料調査の基礎知識」と題したウェビナーを開催いたしました。

    10月3日(金)にオンライン開催し、大変ご好評をいただいた「角渕弁理士による特許調査セミナー」の第2弾として、今回は待望のリアル開催による特別セミナーを実施いたしました。

    当日は、実務における「侵害予防調査と無効資料調査の基礎知識」について、今後の生成AI活用を見据えた“調査の本質的な理解”を深めるための考え方を中心に、角渕先生よりご解説いただきました。

    近年注目が高まる生成AIの活用にも触れつつ、AI時代においても変わらない「人が考える調査の要点」について、多くの参加者が熱心に耳を傾ける様子が印象的でした。

    講演後の懇親会では、参加者同士や角渕先生との間で活発な意見交換が行われ、日頃の調査業務に関する課題やAI活用の可能性など、幅広いテーマで大いに盛り上がりました。

    角渕先生の豊富な実務経験に基づくご講演は、参加者の理解を一層深める貴重な機会となり、AI活用への関心の高さがうかがえる有意義な場となりました。

    今後も弊社では、生成AIの進化を踏まえながら、知財業務における実務課題の解決に役立つ情報をお届けしてまいります。
    次回のセミナーもどうぞご期待ください!